本の読み所が難しい
鈴木です。新刊が出た時に買ったら既に持ってる本だったりすることあるよね。あと電子書籍で持ってたりとかね、ありますよあるある。
まぁ電子書籍で買うと一貫して同じ媒体で揃えたくなるので最近は現物を買うことは減りました。大きい端末で読みたい。やはりipadなのか・・・?
どうやら最近の電子書籍用端末はバックライトを使ってなかったり目に優しいように作ってる端末もあるそうなので、こういうのも良いなって思いました。本は読みたいけど別の作業もしたいって時はオーディオブックが役立ちますね
でも内容覚えられることそんな無いんですよね・・・活字を目で追う方がまだ頭に入るとは思いました。
でも読むのがしんどい作品はオーディオブック様様ですね。ドグラ・マグラや黒死館殺人事件のような奇書を読むにはいささか精神面的体力も要りそうですが。読みにくいだけなら奇書とは言わないと思いたいです・・・読み手をふるいにかけるというより、著者の思考に沿って進んでいくことが難解なんじゃい。
現実この記事も読ませようと思うとどう書けば良いのかはある程度考えてはいます。ほんとに。信じて・・・
そんな中コロナの影響もあるので家にいれば安全なのは確かですし、困った時には積みあがった幾多の本が私を待っている(虚無)
学生の頃より他にやりたいことが沢山出来てから本を読む時間に割く事が減ってしまったのは正直イケナイ太陽ナーナーナーナナだと思いますが実際そこまで思ってないです。
でも丸一日かけて読破するべきか、はたまたそれ以上にやりたい事にって時間を天秤にかけてもその時次第で優先したい項目も内容も変わるからなぁ。ながら作業にオーディオブックだとしても、意識を本側にしとかないと内容飛び飛びになるから使いどころか?もっと有用に使いたいですね。
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