努力家の10年と天才の1年
大人もポケモンとかいうキャッチコピーで結構グッズ展開してたのが去年か一昨年だったかは怪しいですが、そんな記憶があります。
スタイリッシュ?なのかな、影絵でポケモンのシルエットのマグカップとかバッグとか。可愛いというよりかっこいい感じ。
そういった方々に視野を向けた雑誌で「ポケモンLife」というのもあったそうです。去年出てたので現在の在庫とかは分かりませんが。
もう11月も終わりを迎えてますが、もう12月ですね。早いですね・・・毎年同じことを(意識して)書いてます。また来年も早いですねって書くので。
ちょうど、プラトーがなんだかとか書いてたあの頃が懐かしい。それに伴って、こんな記事を見つけました。
まず、画像を貼らせていただきます。下に引用元のURLも用意します。
上村 (@SAKURA_to_TAKE)さんのツイッターから。
深いですね。二人は絵描きさんですかね。互いに0からスタートして、ここまで差がついたのは何なのか。天才だからという言葉だけで片付けられないものがあるとの事。
努力家の方が、コツコツ描いて10年で半分くらいのメーター。その間天才の方は何もしてはいません。
で、11年後・・・なぜタイトルが10年なのに11年後となっているか。肝がその1年らしいですね。
10年経った時点から、天才が描き始めたのでしょう。それが1年間ですね。 で、後ろの山になっている描いた作品の量が違う。
10年コツコツ描いた作品の山、1年でその倍以上描いた作品の山・・・・
天才は、10年描き続けた努力家の作品を上回る程短期間で大量に描いたんですね。
話のメインとしては、好きこそものの上手なれ・・・ですかね。短期間で没頭して出来るのも結局は好きだからなんですかね。
そんなお話でした。
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