据え置きと携帯型の差
鈴木です。弟が前から、スプラトゥーンとかマリオメーカーやりたいとか言ってて。
結局私買いまして。wiiUとソフト含めると4万越えたね・・・うん。初期投資は高い・・・
その分グラフィックとか機能含め凄いですね。変愚蛮怒とかで楽しむ時代では無いのね、と改めて感じる。
スプラトゥーンとかも一緒に遊んだりして、買ってよかったという判断にたどり着き、私も満足。
http://rocketnews24.com/2014/03/10/419491/' target='_blank'>http://rocketnews24.com/2014/03/10/419491/
(グラフィックの歴史が分かる画像が上のURLなので、是非見てみるといいかも)
で、私も購入に悩んだ一人なのでね。結局WiiUの販売戦略ってなんだったのだろうかと考え。
グラフィックの向上だけなら他の企業でも似たようなことは出来ると思うんです(ソニーとか)
似た記事があったので、こちらから引用しつつ私も話そうと思うのですが。
http://yamanashirei.blog86.fc2.com/blog-entry-1877.html' target='_blank'>http://yamanashirei.blog86.fc2.com/blog-entry-1877.html
まず、携帯ゲーム機とテレビゲームの販売の差が凄い。
3DS:1762万台 WiiU:207万台
据え置き型ってテレビ画面を独占する。なので手元のゲームパッドに画面をつけた・・・がWiiUの特徴(スプラトゥーンはテレビ必須)
値段では携帯ゲームと比べ1~2万高い。値段はねぇ・・・手元に画面つけちゃったからねぇ。
遊びたいソフトが少ない・・・本体が売れなきゃ元も子もない。制作側も利益を考え頭を悩ませる訳だ。
これらって、携帯ゲーム機での感覚に慣れた弊害だと私は思うの。DSが特に拍車をかけたかもね。
値段が安い・手軽に起動・持ち運びし易い・・・汎用性が高い言葉文句ですがDSは携帯型という特徴を活かし大成功でしたね。
沢山本体売れたからゲームの種類も増えた。が、これが尚拍車をかけた。
遊べる種類が増えることで多くの年齢層に対応は出来るが、遊べるタイトルが少ない機種は余計置いてけぼり状態になると。
WiiUも、外出でも遊べるよ!なんて謳ってますが、正直あれを持ち運ぼうとは思わんね。DSより大きいし、値段高いし壊したくない。
改めて思った。DSでスプラトゥーンとかマリオメーカー出してたら尚WiiU売れなかっただろう・・・と。
上の記事のまとめがこう書いてます。
うん、私もそう思います。手元に画面が付いたのも任天堂なりの据え置きでも手軽さを追求した形だったのかな?と思いました。
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