記録メディアの歴史
鈴木です。まだまだ寒いですね。辛いもの食べたいけど、ヘタしたらhttp://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B0%BB%E6%80%AA%E7%8D%A3%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%A9'>尻怪獣アスラになってしまうので最近はカプサイシンの摂取を控えております。
個人的にはボラギノールは座薬が好きです。利便性が高いのは軟膏だと思いますが・・・まぁこの際どっちでもいいでしょう。
さて。最近は私もスマートフォンとかを用いて音楽聴いたりすることが多くなりましたが。私が小さい頃はCDより一回り小さいCDだったなぁ。あれ、なんで小さいんですかね。8cmCDとかMDとか。
結局12cmの現在よく見かけるタイプの大きさが主流なのは分かりますが・・・ 結局対応してる機械とかも減ってしまったせいなんでしょうかねぇ。
記録媒体・・・私はフロッピー・レコード世代ではないのでそれ以前のは全然わかりませんが、これらの歴史をちょっと調べてみようかと思います。
1950・・・アメリカで磁気テープを用いた記録メディアが開発
でかい・・・これ以上私に何を求めるっていうんだ。
1960・・・オランダでコンパクトカセット(カセットテープ)が開発。同時期に磁気ディスク(HDD)も出来た。
1970・・・HDDは高価なため、90年代末まではフロッピーが記録媒体として普及。
最初は8インチだったが、後に5、3.5インチと小型化。技術の進歩が見てとれる。
1980・・・やっときたか光ディスク。当時は読み取り専用のレーザーディスクも高価でビデオテープの方が普及
VHSとかベータとか8mmとかビデオテープにも大きさ色々あるのね。初めて知った。というか各種の大きさに合う本体もあったということだよね・・・相当金かかるな。
1990・・・DVD登場。クソ映画では読み込める円盤とDVDまでクソなんじゃないかという言い分を突きつけられる被害者。
DVDが悪いんじゃない、映画が悪いんだ!
2000・・・フラッシュメモリが安価となってフロッピーに変わり普及されていった。
でもってブルーレイも登場。ブルーレイが現在のDVDまで値段が下がるほど安定した供給が出来るようになる日が・・・来るのかは分からんが。来たらいいなって思います。
そういや。音声記録として最初のレコードは1857年で、実際に稼働したのが1877年、エジソンが発明したフォノグラフって言うんですと。凄いね。
で、埃とかが大敵だから再生する前は埃を取り除く「儀式」があるとのこと。というか再生するまでに10個位、様々な儀式を行ってから再生まで辿り着くと。
まぁ、それら含めて良いと思う人もいるから人それぞれですよね。
ビデオテープはレコーダーが1956年で、最初のレコードから100年程経った後に出てきたんですね。これが100年の進歩か・・・
参考ページ
http://d.hatena.ne.jp/MrRadiology+something/20140513/1399964461#top' target='_blank'>http://d.hatena.ne.jp/MrRadiology+something/20140513/1399964461#top
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