紀元前6世紀

鈴木です。千里の道も一歩からってありますよね。私わりと好きな言葉でとりあえず生ビールとか初手2六歩とか開幕平積みとか第1打孤立牌とか・・・なんか色々混ざってますけど始まりの一歩となる踏み出しって大事だよねって思ってます。

 

老子が言ったという言葉でもあるといいますが、この人が本当にいたかがあやふやなんですよねー・・・なので思想家というより思想書の一つとしてこの言葉だけ浮足立って今も今日語られている。

wikiとしては老子は紀元前6世紀の人物とされ、神話上の人物なのではという説だったり複数の歴史の人物が混ざった説等古すぎて確立した証拠が無いんでしょうね。

そして内容があまりにも深すぎて私にはさっぱりだったわ()

 

ちなみに麻雀も老子と同じで紀元前6世紀頃に孔子が発明したという説があったりなかったり。ただこれも定かじゃないので紀元前6世紀謎多いな。

あと日本では夏目漱石が初めて言及したそうで、実際の牌が伝わったのが明治末期あたりそうです。どんな物にも歴史はあるんだなぁ。なんか前にも書いた気がするけど。

 

でも紀元前6世紀だけで調べたらちゃんとわかってる事も沢山あるので一概には・・・と言った感じかもしれない。うん。

 

あとwikiには紀元前544年に仏陀が入滅した年とも言われてるそうです。うん、wikiにそのまんま書いてるんですって。

入滅と言えば、手塚治虫の火の鳥鳳凰編で我王の面倒を見ていた坊主が即身仏になろうとしているという内容ありましたね。

まぁ入滅と即身仏が同じというのが定義上正しいかと言うとこれはその道の方々から追求されると私何も言えねぇって北島康介になりかねないので・・・いや北島になれるならなりたいけども。

 

というか紀元前6世紀だけでもめちゃ記事書けそうな気がしてならない今日この頃。題材がwikiに沢山あるなこれ、宝庫だ。

はじめての方もご安心ください。経験豊富なスタッフが、
物件探しのノウハウや資金計画まで丁寧にアドバイスさせていただきます!

電話で問合せ

0143-45-2630

定休日:毎週水曜日 第1・第3日曜日
営業時間:10:00~17:00

ページトップ

ページトップ