正解は一つじゃない
鈴木です。 早速ですが6÷2(1+2) これには答えが2つあるそうで、1か9です、結構数字ずれてますね・・・そんな1派と9派の熾烈な理論バトルがあったそうです。
従来()を最優先で計算するので 6÷2×3、乗除が優先且つ左から計算するので9
しかし2(1+2)自体を一つの項としてみると答えが1になると。
結局今日における計算方法としては9、1917年以前は2(1+2)を優先して計算するから1 という結果になりました。ちなみに電卓でも出てくる答えが違うってのも納得です(括弧使う計算できる機種持ってないけど。
個人的には複数の答えがあるよりかはナンプレやピクロスみたいに確定してる方がありがたいんですけどね。まぁ仮定法必須問題とかはどうなのよって思いますが。
あとは六方倫理やってます。マスが六角形のカックロで、カックロというのは指定された数字になるように縦・横直線に数字を埋めて足して同じになるようにするやつです。

六方倫理は1~3の数を入れて行うカックロなんですが、後半になると不等号<>、等号=と言った果たしてカックロなのか?というような謎問題もあったりします。ピクロスや数独とはまた違う法則があって面白いですね。
更にカックロと数独を融合したキラーナンプレというのもあります。これもまた面白くて数独では通常確定している数字が入るものですが、キラーナンプレではカックロのように指定した数字の表記しかないのもあります。これも良い・・・ 無論正解は一つしかない。
完全技術ゲー以外では技術+運ゲーも好きで、麻雀や特にバックギャモンは好物。(PCならGNU Backgammon、スマホならBackgammon NJあたりが良いかと)
相手の駒を止める事に尽力する事とリスクを減らせば出目お祈りゲーにならなくて済むかもしれない。テキトーに進めたらショットの対象となって永遠にハードラックとダンスっちまったんだよ状態になります。南無。 こちらも将棋のように悪手を減らすことが大事なんですな。正解は一つじゃないけど大悪手は気を付けたいところだ。
はじめての方もご安心ください。経験豊富なスタッフが、
物件探しのノウハウや資金計画まで丁寧にアドバイスさせていただきます!

0143-45-2630
定休日:毎週水曜日 第1・第3日曜日
営業時間:10:00~17:00

