出目を揃える難しさ
鈴木です。4月に入ってから足の裏がビリビリと痛んだり、左手の合谷が謎の痛みに苛まれ。
体の不具合に悩まされている今日この頃・・・全身ぽんこつとは私のことです。
前に色んな面をもつサイコロを記事にしたことがあるんですけど。またサイコロ関係の事書きます。
「XI」(サイ)というゲームがありまして(100万本売れてて有名らしいが)
サイコロを升目状になっているボードでゴロゴロと転がし、真上向いてる数字をくっつけて消すといえばわかるでしょうか。
例えば数字の「3」が出目になっている場合、そのサイコロの隣に「3」を隣接させ「333」とすれば消えます。4なら「4444」みたいに。
写真が以下になります。
上記のは対戦モードですけど、ボード上にサイコロとプレイヤーがいて、玉乗りの如くサイコロを転がします。
つまり、ただ転がすだけだと目的の場所にサイコロを転がしても出目が合わないという自体になるんですね。深いね。
うまいプレイヤーは以下の様にサイコロを組むそうです。
「1」はどうやって消すのかというと、他のサイコロの出目と一緒に消す事ができ、ハッピーワンと言うそうです。
でも途中で作ってる途中にハッピーワンしてしまうと、全然ハッピーじゃない自体に陥ったりします。
簡単そうに見えて、難しい。頭の中こんがらがっちゃいました。プレイステーションのなら中古で100円で売ってますし。
androidにはDice jockyというアプリもあったりします。公式では無さそうですけど・・・是非どうぞ。
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