酒飲みは酢が脳の栄養源になってしまう

暑いのでグリーンダカラが欠かせない鈴木です。湿度もあるから汗が乾かないのが辛い。

 

夏だからバーベキューそして酒ということで、お酒を飲む機会が増える時期ではありましたがそんな中で見た記事がこちら。

日常的に酒を多量に飲む人はブドウ糖より酢酸をエネルギーとして使用するように体が順応してしまうそうです。

これはアルコールからアセトアルデヒド、そして分解された後に酢酸となるわけですが、酒飲みが酢やマヨネーズ、ポン酢等を欲すようになるのはこれが原因だそうです。土方スペシャルはあかん。

 

酢酸、つまり酢を直接飲むことが脳への栄養源になるという人体の順応性の高さに驚きます。

その為酢酸を脳のエネルギーとして使う人が禁酒するとアルツハイマー病が進行してしまう可能性があるという内容も。

http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/28140763.html

https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000266995/blog/bidA023192274.html

https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/press/redirect_00353.html

 

とはいえ栄養源となるブドウ糖が完全に使われないというより、比率の問題なのかもしれません。禁酒には酢を飲ませるという手段があるならそれでなんとかするしかないか? それを用いた薬とかもできそうな気もしますけども。

もちろん酢を飲むことは体に良いので日常的に摂れるといいですね。美酢が飲みやすいから好きです。

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