私の目覚まし時計の止め方

こんばんは鈴木です。朝と夜はストーブを付け始めて、でも暖まるまで時間かかるなぁ肌寒いなぁと思いながら布団から出るに出られなくなったりします。

まぁ結局出るんですが。仮に火事でも寝てる気がします・・・

 

最近目覚まし時計を押して止めるという発想が頭にないらしく、まず布団の中に鳴ってる目覚まし時計を突っ込む。

突っ込んでるという意識はあるのに体がそれ以外の事が出来ないんです。その後鳴り続けて勝手に収まってるかボタンに当たって止まるかという。

金縛りでもないし単純に寝ぼけてるだけですね、そろそろ目覚まし時計をビスで固定するくらいしないとダメかもしれません。

 

どうやら変わり種の目覚まし時計で足で踏んで止める奴とかあるそうです。

私の場合は足で止める前に手で止められるようになるべきですが。「ニドネン」と言うそうです。

マット型で、両足でしっかり踏まないとダメと言う所がなかなか無理くり起こしにきてるなという感じか。

 

私ならマットですら布団に突っ込んでいるでしょう・・・例え鳴り止まなくても。

 

 

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