グラボの相場が戻ってきている

強制PC断ちから数週間、生き長らえている鈴木です。あと数日の辛抱だと思うのでいいんですが、やっぱ海外発送長すぎんよ・・・

よくアリババとかから仕入れて転売するみたいな中国背取りとかありますけど、こんな海外からの発送だけ待ってたらはげます、国内発送の有り難みを改めて感じる今日この頃。こうして今日も追跡を確認するだけの日々ってやつです。

 

 

合わせて見てたらグラボの価格がぐんぐん下がって来ていて、大体正規の相場に落ち着いた物もあれば下回るようなこともあったり。

何故こんな事になっているかというと、ご存知仮想通貨で一攫千金を夢見た多くのマイニング勢達が尽く爆散していったという結果から察していただきたい。やったぜ。

 

 

アメリカの株価が暴落したのと合わせて仮想通貨も軒並み下がった事によりマイニング業者の買い占めも落ち着き一段落と言いたいが、仮想通貨が急騰することがあれば同じようなことになりそうな気がします。

 

 

仮想通貨はマイニング規制でアメリカや中国は実質出来ないとは言え、それをかいくぐるような新しい通貨や取引が生まれて新たなビジネスが出来るでしょうし。

 

あとは前に書いたLUNAという仮想通貨も99%の暴落という事件もあったので仮想通貨自体の信用に傷が入ったことは間違いないでしょう。どんな物にもリスクはあるし、その振り幅が大きい代物だからこういった事故が起きるのも必然なのかもしれませんね。

 

ちょっと前にはNFT、合わせてSTEPN等が話題になってましたが鈴木はやらん。NFTアート等のクリエイター側なら上手く活用出来ると一儲け出来るかもしれませんね利用したこと無いから分からんけど。

 

 

勿論こういった物にも関連した仮想通貨が存在します。エンジンコインとかですが上記のように新しい通貨や取引が生まれてってのはもうコレなわけですよ。しくじれば市場から消えていく訳ですし。

 

 

勿論税金面も考慮しなければならない訳で、仮想通貨の場合は利益に対して最大45%の税金、雑所得かかる訳ですから丸々手に入る訳では無い。国はノーリスクで45%も税金と称して徴収できるの最高すぎますね(やけくそ)

 

なので買うなら仮想通貨ETFの方が良いかもしれませんね、信託報酬とか詳細知らないから何ともですが。税率20%なので約25%も節税したようなものでしょう。

問題点としては日本で取り扱っていないと言うことです。・・・終わった🙄 そうなんです、無いので海外の証券口座を開設する必要があるんですよなまじ面倒くさすぎるのでやっぱり鈴木はやりません。

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